◆本日のエアメール◆

~スズランの切手~
ポスクロ74通目を送りました。(^_^)v。
今回のお相手は、ノルウェーに住むインガーさん。
インガーさんには、2人の子供(成人)と猫と彼氏❤がいるそうです。
旅行、読書、演劇、音楽、パブ、ジャグジー、サウナ、猫、クロスワード、
クロスステッチ、ポストクロッシングミーティングなどが大好きです、と。
リクエストは「バレエ」「ビール・パブ」「バースデーカード・クリスマスカード」
「本」「猫・リス」「スズラン」「ポスト」etc.
あとシリーズ物で集めているカードがあるようです。
ーが、コレは何番何番何番を持っています、アレは何番何番何番を持っていますと
言われてもな~、わからんよ。(-""-;)
さーてと、ここんとこ猫のハガキが人気だわ。(人〃∀〃)
猫のイラストのハガキは前回出したばかりだから、今回は歌川国芳の猫の浮世絵で。
「私も猫を飼っています。」とモフ猫チャールズをアピールしておきました。
そして切手はスズランの切手で。
◆追記◆
今日はGW中でも平日なので、ハガキに風景印(ご当地消印?)を押してもらおうと
近所の特定郵便局に行って来た。
このハガキはちょっと特大で国内便では定形外だが、国際便では定形の70円でOKなはずだが
ある人が、国際便に詳しくない局員さんに料金不足だと突き返されたと言う話を聞いていたので
一応確認のために「料金大丈夫ですか?」と訊いてみた。
局員さんは「行先は・・・、ノルウェーですかぁ。」と、何やらマニュアル本を出して来た。
あーダメだな、この人詳しくないわ。ハガキの国際便は何処宛だって一律70円なのを
知らないわ。案の定「サイズが大きいですね。封書扱いになりますが。」と言って来た。
「そんなはずないです。定形で出せるはずです。」強気で言ってみた。
「ちょっとお待ちください・・・。」と別の局員(ベテランっぽい)に訊いてみるも
わからないようだ。「グリーティングカードだと別料金で・・・云々」
いやいやいやコレはハガキでしょ!
さらに風景印は国際便には押せないと言って来た。
はぁ?!料金でもめて、風景印も押せないの?ならこの郵便局に用はないわ。
本局に行って料金確かめるわよ、と引き返そうと思っていたら
別客の対応をしていたベテランさんが「聞いちゃった方が早いよ。」と言って
トロイ局員さんがどこかに電話し出した。
「基本的な質問で申し訳ないんですが、国際便のハガキのサイズは・・・・、
はぁはぁ、それとお客様が風景印を押したいとおっしゃってるんですが・・・、
あー、大丈夫ですか。はいはい、わかりました。」
「大変お待たせしました。ハガキのサイズは大丈夫です。(ホレ見ろ!)
風景印も押せます。(アラやった!)他に通常印も押さなくてはならないんですけど。」
消印が2個かー。まぁ、このハガキは切手1枚でスペースあるから、いいかな。
地方の小さな郵便局だけれど、こういうお客も来るんだよ。勉強になったでしょ。
しかし、次来たらもう覚えられちゃってるなー。 (;^∀^A