◆本日のエアメール◆

~「ウォーリー」のハガキ~
ポスクロ74通目を受け取りました。(5/25)
9,296km旅して11日で届きました。アメリカの消印は5/14でした。

右端の「FOREVER」切手。何だろ、モンスター?
帽子部分がシールになっていて好きなところに貼っていいらしい、面白い切手です。
ジェンさんは「このハガキのキャラクター『Waldo』が好きです。
普段、彼はクレージーなページに隠されています。」と。
えっ、このキャラって「ウォーリーを探せ」のウォーリーでしょ?
「Waldo」って何ぞや?(。´・ω・)?
どうやら「ウォーリー」は各国で呼び名が違うらしい。
原作はイギリスの「Where's Wally?」で
日本での呼称は原作と同じ「ウォーリー」だが、アメリカは「Waldo」(ウォルド)、
フランスは「Charlie」(シャルリ)、ドイツは「Walter」(ワルター)など様々らしい。
ウサギの「ミッフィー」が本場オランダでは「ナインチェ」、ドイツでは「Miffa」
フィンランドでは「Miffn」などと呼ばれているのと同じなんだな。
登録メッセージには、もれなくこう書きました。(・∀・)b
「彼は日本でも有名です。日本では『ウォーリー』と呼ばれています。」